H1966:ピンクのサフラン擬き、黄色いシトリナ、白い玉すだれなど3種類のゼフィランサスや『由宇球場にて』の投稿文など(^^♪
「↓道なりのピンクのサフラン擬き」「↓昨年11月15日撮影、山裾のサフラン」
「↓また、別のサフラン」
「↓のり面で咲く黄色いシトリナ」
「↓やはり、のり面の白い玉すだれ」
「↓グーと引いて」
サフラン擬き(さふらんもどき)
➡学名:Zephyranthes carinata
➡科:彼岸花(ひがんばな)科
➡属:ゼフィランサス
➡原産地:「熱帯アメリカ地方原産」
➡花言葉:「便りがある」「清純な愛」「陽気」
➡別名:「カリナタ」→学名から
➡その他:「花姿がサフランとよく似ている。」
by 季節の花300
今朝の話は、
広島県大竹市にお住まいの58歳のご主人さまの投稿文です。
よろしかったらご覧下さい。
『由宇球場にて』
広島東洋カープの2軍本拠地、
由宇球場であったウエスタン・リーグの全日程が終了した。
今季もグランド整備などの試合運営の裏方の仕事を手伝った。
今季は1軍で活躍する選手の多くが出場した。
けがから復帰した大瀬良大地投手は若い選手に声を掛け、
ベンチを和やかにしていた。
会沢翼選手は貫禄のオーラがあり、巧みなリードで相手打線を抑えた。
印象的だったのは菊池涼介選手だ。
新型コロナウイルスの陽性判定後の実践復帰後の試合。
バットの片付け役だった私に背後から、
「ここはファールボールが飛んで来ないから安全でしょう」
といたずらっ子のような笑顔で声を掛けてくれた。
素晴らしいプレーを間近に見て、
貴重な体験もできたが、やはり主力の皆さんは1軍の試合で見たい。
由宇での2軍の試合は無観客だった。
多くの若手が成長しているので、
来期はファンの声援で選手の成長を後押しする球場の姿に戻ってほしい。
最後までご覧頂きありがとうございます。アイリス

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