H1793:鉢植えの花海棠や『池江選手にもらい泣き』の投稿文など(^^♪
「↓鉢植えの花海棠(はなかいどう)」「↓赤い木瓜」
「↓白い木瓜」
「↓葉も出てきた山桜桃梅(ゆすらうめ)」
「↓ワスレナグサ」
「↓花屋さんの星咲きプリムラ」
「↓グミの蕾」
「↓ブルーベリーの蕾」
「↓ミツバツツジの蕾」
「↓キリシマツツジの蕾」
「↓ヒイラギナンテンの蕾」
「↓カロライナジャスミンの蕾」
花海棠(はなかいどう)
➡学名:Malus halliana
➡科:薔薇(ばら)科
➡属:リンゴ属
➡原産地:「中国原産」
➡花言葉:「艶麗(えんれい)」
➡別名:「海棠(かいどう)」「垂水海棠(すいしかいどう)」
➡その他:「中国では牡丹とともに最も愛好される」
by 季節の花300
今朝の話は、
広島市中区にお住まいの62歳の主婦の方の投稿文です。
よかったらご覧ください。
『池江選手にもらい泣き』
池江璃花子選手が競泳の日本選手権100㍍バタフライで、
見事に優勝を果たし、東京五輪のメドレーリレー代表に内定した。
新型コロナウイルス禍にあえぐ社会や、
多くの人に希望と勇気を与えてくれた快挙だ。
2年余り前、白血病であることを公表して闘病生活に入った。
つらく長い治療を乗り越えて約1年後に、
戻ってきた時のやせた姿は痛々しく見えた。
本人も五輪挑戦は2024年のパリ五輪と言っていた。
体力を戻し世界を相手に戦えるには、
それくらい時間がかかるだろうと思えた。
だが、泳ぐたびに記録を縮め、体も大きくなった。
応援する私も「東京大会に間に合うのでは」と、
徐々に期待が膨らんだ。
そして彼女はそれを現実にした。
優勝して感極まり、
「努力は報われると思った」と涙声で語る姿に、
思わずもらい泣きしたのは私だけではないだろう。
レースには「ただいま」という気持ちで臨んだそうだ。
「お帰りなさい、池江選手」そして希望と勇気をありがとう。
最後までご覧頂きありがとうございます。アイリス

"H1793:鉢植えの花海棠や『池江選手にもらい泣き』の投稿文など(^^♪" へのコメントを書く